
【至上最大の秘密】
この秘密を日本人に知られてはなりません。
なんとしても隠し通さなければなりません!
史上最大の秘密
それは、、、、、、、、日本はいい国
この秘密をどうやって日本人に気づかせないようにするか。
どうやって??大丈夫!いい方法があります
・日本が好きだ → 軍国主義!・日本はいい国 → 島国根性!
・日本は向学心があり、進学率が高い → 大学にいっても勉強しないくせに!
・日本人は働き者である → 働き蟻、ワーカーホリックと言い換えてみよう。
・日本人はこんな狭い国によくもまあ平和的に暮らしている → ウサギ小屋と気の毒がってあげよう
・日本はお金持ちである → エコノミックアニマルと呼び、謙虚な日本人に裕福であることを恥させよう
・日本人は品格がある → いいえ、他の国の人すべてが日本人より品格があります。
・日本人は頭がいい → いいえ、英語が話せないので、頭が悪いです!
・日本軍は強かった → 侵略国家ですからね~
・日本が戦争を始めたのは実は自分の国が危険だったせいと、西洋のアジアに対する植民地政策に腹を立てていたから → 侵略国!侵略国!といい続け本当の歴史から目をそむけさせましょう
・韓国を統合したのは、あまりに弱い国だったから、そのままにしていると侵略されるし、自分たちに危機が及ぶから → 謝罪!謝罪!もし謝罪したら従軍慰安婦!そして謝罪!
・日本人は健康だ → ジャンクフードを食べさせよう。ついでに牛肉も!いつか日本人をぶくぶくの不健康にしましょう
・日本人は自国に誇りを持つ民族だ → 学校の授業で日本がいかに悪い国か教えよう。
・大人になってこの秘密に気が付きそう → 日本がいかに世界から嫌われているかテレビで放送する。
・日本の労働力のレベルは高い → レベルの低い移民を受け入れさせ、生産性のレベルを一気に下げる。
・日本製の製品のレベルは高い → 移民による生産が始まったので、レベルが下がるのは時間の問題。日本製ブランドの信用は落ちる。
・日本は世界にまれに見るほど安全だ → 平和ボケ!お花畑!と揶揄する
・大局観があり、地球全体のことを考えている → 島国なんですよ、世界的視野があるわけがないでしょ!と高圧的に言う。
・由緒正しき天皇制があり、世界からうらやまれている → それがなにか?
・日本は最先端である → ふ~ん
・日本のあらゆる製品は高品質、高性能で世界的信用がある → 高いからね~
・日本のアニメは人気だ → アニメ=変態と思い込ませましょう。 日本!ヘンタイ!アニメ!ヘンタイ!
・日本人は質が高い → 英語を話させない。中学生になるまで待って文法だけを教えれば、後はひとりでに日本人は英語が苦手だと思い込んでいる。これで日本人は外に出ないから、ばれない^^
・FACEBOOK上では日本が人気 → FAEBOOKは絶対!実名ですよといって、日本人が使うのを阻止する
・日本は特別な国だ → いいえ、自意識過剰です
・日本の食べ物は人気がある → 日本人気がついていないから放置。海外の日本食レストランの多くが、中国人、韓国人経営であることに世界も気がついていない。
・日本のテレビは人気がある → これ以上流出させない。海外には、「風雲たけし城」と「料理の鉄人」が今一番人気の最新番組だと思わせておく。
・日本のファッションは人気 → 個性がないとでも言っとけ
・日本軍は強かった → 隠せ!日本人に知られないようにしよう!教科書には最小限、矮小化して書いておけ。
・それもロシアに勝つくらい強かった → 戦争をしたのは恥だ!侵略国だ!といい続ければ、人のいい日本人は気がつかない。
・日本軍は今も強い → それも極秘だ!アメリカがいないと何もできないとと思わせよう!
・日本が実はアメリカに一時は勝ちそうなくらい強かったことはどうやって隠す? → 教えない
・日本が自立して軍隊を持ちたいといったら → まだ懲りずに戦争をする気かぁ!と怒る
・海外支援に自衛隊を出せないので、お金を出した → 金さえ出せばいいのか!と責める
・高度成長した → アメリカのおかげだ。戦後GHQがずいぶん助けたからね~。
・成長し続けている → 軍事力にお金を使ってないから楽だよね~と嫌味を言う
・やばい、オーストラリアが最近日本の本当のよさに気がつき始めている → 鯨!鯨!く~じ~ら!南京!南京!鯨!これで彼らの縁もすぐに切れる
・今度は韓国人の若者が日本の文化に興味を持ってきた → NO NO 日本が韓国に興味があるのです。韓流ブームです。
・日本はいい国 → うそだ!虚偽だ!事実無根だ!そんな真っ赤なうそを言う自衛隊幹部はクビだ!首だ!
・日本はいつも世界にいい影響を与える国で毎年上位 → お世辞です。傲慢になってはいけません。謙虚に受け止めましょう。お世辞なんです。
・第二次世界大戦のことで日本を恨んでいる国はほとんどない → うそだ!靖国神社参拝絶対反対!未来永劫、罪悪感にさいなまれてもらう。傷口に塩を塗る。
・またいつものように日本は災害から立ち直りそう → 今度は自然災害+人災だから大丈夫、立ち直らせない
・震災後の落ち着いた様子が世界に広められて、日本人の冷静さ、品格の高さがばれ始めた。 → もうこれ以上日本の良いところは世界に広めないようにする。日本の記者に日本の駄目なところだけを報道させる。
・デモなんかするから世界が気づき始めた → 日本は隣国を嫌う人種差別国家ですよ、駄目な国ですね。最近は右翼化してきますよ~ と広めよう。
・日本人がマジで怒り始めた → やばい、日本人はめったに怒らないが、怒ったらものすご~く怖いのを忘れてた。
・日本人が団結し始めた → わ~もう駄目だ、日本人は一人では怖くないけど、団結したら恐ろしい力を発揮する国民性だった。うわ~66年間の日本破壊工作活動が水の泡!?
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http://ameblo.jp/happychild-peace/entry-11034841388.html (via twinleaves)
「あんな新聞書いてる人間なんか、神経図太いに決まっているだろう」とツイッターで書いていた人がいたけど、神経図太かったら、僕の人生どれだけ楽しいやら。本当なら今日は藤井のラーメンを食べに行くつもりだったのだけど、食欲は出ないし、朝からずっと手が震えてるし、とてもじゃないけど外出の気分にはなれず、ずっと家でぼーっとパソコン眺めてました。今も軽く吐き気を催しています。
● 騒動に関しては、昨日に引き続き、いろいろなところで取り上げられてしまって、トップページのアクセスが過去最高の10万にまで達しました。これが良い評判で集まった10万ならこれほどありがたいことはないけれど、もちろん批判するのが目的で見に来ている人もいるはずなので、早く通常の1万程度に戻ってほしいです。いつまた火の手が上がるかわからない状況にヒヤヒヤしながら楽しい記事なんて書けません。
● まあ、今回の件に関しては、ツイートやいただいたメールを見る限り、応援してくれている人が大半なのですよ。でも元々は橋下市長の記事が発端だったのに、今日になって「そもそも虚構新聞の存在についてありやなしや」に論点が移っていって、当の僕自身が「いや、作って8年目の今更そんな議論になっても・・・」と困惑している次第です。
● そもそも虚構新聞って、記事のリンクを開いて虚構新聞だったときのガッカリ感、逆に「これは虚構新聞だろう」と思って開いて本当にそうだったときの勝ち誇った感を味わうような、僕と読者との一種のゲームだったのですよね。昔なら「くそー、釣られたー」か、「虚構新聞余裕でした」の反応をちまちま見ながらほくそ笑んでいたのだけど、最近は人が増えたせいか、本気で怒り出す人が「虚構新聞つぶれろ」とか「死ね」とか言い出すようになって、気持ちが滅入ってしまうことも多かったです。
● どこぞのブログが僕を名乗って「虚構新聞、閉鎖します」とかいう余計にややこしいことを拡散させたせいで、ツイッターが軽く再炎上したけど、閉鎖はともかく、状況が落ち着かないことには、執筆もろくにできないし、そもそもの本業である寺子屋にまで影響しかねません。なので、ちょっとパソコンから離れて、外の空気でも吸ったほうがいいかもしれないです。
● 今の気持ちは本当に「悲しい」の一言に尽きます。ネット言論って良くも悪くも自由で、僕みたいな田舎の片隅からでも広い社会とつながりあえることがうれしかったのに、最近はちょっと息苦しくなってきたようにも思います。コミュニティの成熟と捉えるべきなんだろうけど、ツイッターという数の力に押しつぶされそうで、それが怖くて悲しいです。
メインページ(楠木坂コーヒーハウス) (via otsune)
「あんな新聞書いてる人間なんか、神経図太いに決まっているだろう」とツイッターで書いていた人がいたけど、神経図太かったら、僕の人生どれだけ楽しいやら。本当なら今日は藤井のラーメンを食べに行くつもりだったのだけど、食欲は出ないし、朝からずっと手が震えてるし、とてもじゃないけど外出の気分にはなれず、ずっと家でぼーっとパソコン眺めてました。今も軽く吐き気を催しています。
● 騒動に関しては、昨日に引き続き、いろいろなところで取り上げられてしまって、トップページのアクセスが過去最高の10万にまで達しました。これが良い評判で集まった10万ならこれほどありがたいことはないけれど、もちろん批判するのが目的で見に来ている人もいるはずなので、早く通常の1万程度に戻ってほしいです。いつまた火の手が上がるかわからない状況にヒヤヒヤしながら楽しい記事なんて書けません。
● まあ、今回の件に関しては、ツイートやいただいたメールを見る限り、応援してくれている人が大半なのですよ。でも元々は橋下市長の記事が発端だったのに、今日になって「そもそも虚構新聞の存在についてありやなしや」に論点が移っていって、当の僕自身が「いや、作って8年目の今更そんな議論になっても・・・」と困惑している次第です。
● そもそも虚構新聞って、記事のリンクを開いて虚構新聞だったときのガッカリ感、逆に「これは虚構新聞だろう」と思って開いて本当にそうだったときの勝ち誇った感を味わうような、僕と読者との一種のゲームだったのですよね。昔なら「くそー、釣られたー」か、「虚構新聞余裕でした」の反応をちまちま見ながらほくそ笑んでいたのだけど、最近は人が増えたせいか、本気で怒り出す人が「虚構新聞つぶれろ」とか「死ね」とか言い出すようになって、気持ちが滅入ってしまうことも多かったです。
● どこぞのブログが僕を名乗って「虚構新聞、閉鎖します」とかいう余計にややこしいことを拡散させたせいで、ツイッターが軽く再炎上したけど、閉鎖はともかく、状況が落ち着かないことには、執筆もろくにできないし、そもそもの本業である寺子屋にまで影響しかねません。なので、ちょっとパソコンから離れて、外の空気でも吸ったほうがいいかもしれないです。
● 今の気持ちは本当に「悲しい」の一言に尽きます。ネット言論って良くも悪くも自由で、僕みたいな田舎の片隅からでも広い社会とつながりあえることがうれしかったのに、最近はちょっと息苦しくなってきたようにも思います。コミュニティの成熟と捉えるべきなんだろうけど、ツイッターという数の力に押しつぶされそうで、それが怖くて悲しいです。
メインページ(楠木坂コーヒーハウス) (via otsune)
メイド喫茶ジャーナル/これはオタクをカツアゲするゲームだぞ (via igi) (via pdl2h) (via umamoon) (via crossbreed) (via yaruo) (via hyasuura) (via katoyuu) (via kynbit) (via scarecrowbone) (via error888) (via petapeta) (via fukakuhyakkei, fukakuhyakkei)
2010-04-13
(via gkojaz, gkojaz) (via atm09td, atm09td) (via zitofjkl, zitofjkl) (via tokunoriben, tokunoriben) (via honyoka, honyoka) (via hisaruki, hisaruki) (via yaruo) (via toyolina, toyolina) (via n13i, n13i) (via overhilowsee, overhilowsee)まぁ、あこぎな商売だし、経営者はみんなそのぐらいの感覚なんじゃないかと。ソーシャルゲームもにたような感じかも。
●驟雨(しゅうう)
突然降り出す雨。俄雨(にわかあめ)。たいてい入道雲ができて雷と共に降ってきます。
●地雨(じあめ)
しとしとと振りつづく雨。纏わり付くようなうっとおしい雨。
●肘かさ雨(ひじかさあめ)
急に降り出した雨。肘を傘の代わりにして軒先まで走る様子からこう呼ばれています。
●篠突く雨(しのつくあめ)
篠とは群生する細い竹のことで、篠を束ねて突きおろすように激しく降る雨です。
まさに槍が降っているようですね。
●村雨(むらさめ)
群雨/叢雨ともかく。群になって降る雨。玉が散っているような雨のことです。
●怪雨(あやしあめ)
花粉、黄砂、火山灰などいろいろな塵が混じって降る雨のことです。
●天泣(てんきゅう)
空に雲が無いのに細かい雨が降ってくることです。狐の嫁入りとも呼びますね
●外待雨(ほまちあめ)
自分の畑だけに降るような雨、局地的な雨のこと。近畿地方では私雨も呼びます。
梅雨が付く雨の呼び名
●入梅(にゅうばい)
梅雨に入る事をこう呼びます。最近はかなりおおまかになりましたね。
●栗花落(ついり)
梅雨入りのことです。この頃は栗の花が散るのでこう呼びますが、「堕栗花(ついり)」という字で表現する事も有ります。
●五月雨(さみだれ)
梅雨のことです。旧暦の5月に降る雨ですので今の暦ではちょうど梅雨時期ですね。
●梅雨(つゆ)
江戸時代頃から「ばいう」→「つゆ」と呼ばれるようになりました。漬「ついゆ」などが語源とされています。
●菜種梅雨(なたねつゆ)
3月下旬から4月 菜種の生る頃にかけて関東よりも西の地域で天気がぐずつくことです。
●走り梅雨(はしりづゆ)
5月の中旬から下旬にかけて梅雨を思わせるようなぐずついた天気が続く事です。
●送り梅雨(おくりづゆ)
梅雨があける頃の雨の呼び名です。
●戻り梅雨(もどりづゆ)
梅雨があけたと思ったらまた雨が降り続く事です。
●空梅雨(からづゆ)
雨の少ない梅雨の事です。
●山茶花梅雨(さざんかつゆ)
初冬に比較的短い期間ぐずつく雨のことです。
季節による雨の呼び名
●時雨(しぐれ)
晩秋から初冬にかけて、ざっと降ったかと思ったら、すぐに青空が戻ってくるような雨です。
●村時雨(むらしぐれ)
ひとしきり強く降っては通り過ぎてゆく雨のことです。
●片時雨(かたしぐれ)
ひとところに振るの時雨のことです。
●横時雨(よこしぐれ)
横殴りに降る時雨のことです。
●春時雨(はるしぐれ)
春なのに時雨を思わせるほどの冷たい雨の事です。
●小糠雨(こぬかあめ)
春先にしとしとと降る霧雨。ひそか雨とも呼ばれます。
●春雨(はるさめ)
いつまでも降り続く地雨のようなしっとりした雨。春の後半の菜種梅雨の頃の雨です。「春雨だ濡れて参ろう」なんて粋な台詞が有りましたね。
●春霖(しゅんりん)
3月から4月にかけて天気がぐずつく時期のこと。春の長雨とも呼ばれますが。地方によっては菜種梅雨と呼ばれます。
●翠雨(すいう)
青葉に降りかかる雨の事です。
●緑雨(りょくう)
新緑の頃に降る雨の事です。
●麦雨(ばくう)
麦の熟する頃に降る雨の事です。
●甘雨(かんう)
草木を潤う雨の事です。
●瑞雨(ずいう)
穀物の成長を助ける雨の事です。
●卯の花腐し(うのはなくたし)
旧暦の4月から5月の卯の花が咲く頃に降る雨。この頃の曇り空を卯の花曇と呼びます。
●秋霖(しゅうりん)
秋の長雨のことです。
日にち限定の雨の呼び名
●虎が雨(とらがあめ)
旧暦5月28日頃にに降る雨です。有名な仇討ち話で 曽我兄弟の仇討ちというのが有りますが、見事本懐を遂げたのが旧暦の5月28日、その時曽我兄弟の兄曽我十郎は取り巻きの武士に斬られて討ち死にしますが、彼には恋人がいました。それが「大磯の虎」とも呼ばれた遊女、虎御前で、彼女が悲しんで流す涙が命日に雨となって降ると言われ「虎が雨」と呼ばれるようになったと言う事です。
●洗車雨(せんしゃう)
旧暦7月6日に降る雨です。彦星が織姫に会う為に牛車を洗う水が雨になると言われています。
●酒涙雨(さいるいう)
旧暦7月7日に降る雨です。これは雨のために会えなかったということでは無く、年に一度しか会えない惜別の想いの涙だと言われています。
●御山洗(おやまあらい)
旧暦7月26日に降る雨。山の不浄を洗い清める雨です。
●半夏雨(はんげあめ)
夏至から数えて11日目の半夏生の日に降る雨です。
●寒九の雨(かんくのあめ)
寒に入って9日目に降る雨。豊年万作の兆しといわれます。
その他
●作り雨(つくりあめ)
打ち水のことをこう呼びます。
●樹雨(きさめ)
濃霧の森を歩いているときに木の葉からしたたり落ちてくる雨の事です。
http://fritha.cocolog-nifty.com/wordsworth/2007/02/post_7b50.html (via k-tsukudani)
ほぉ~こんなにあるのか、雨の呼び方。
(via mayoshima)
サイゴンの路上で処刑されるベトコンの有名な写真がある。ベトコン兵士に向かって無表情に拳銃を撃ったのは、サイゴン警察長官のグエン・ゴク・ロアンであり、撃たれたベトコンはグエン・バン・レムという名の将校だった。皮肉なことに二人ともが同じグエンという名であった。この惨い写真が報道されることによって、ソンミ村同様に、アメリカ国内でベトナム戦争の反対意見が盛り上がった。その意味では処刑されたグエンの死も無意味とはならなかったが、実はそのグエンは、捕まって処刑される数時間前には、警察長官のグエンの側近とその家族を皆殺しにしていたのだった。だから警察長官はベトコンであるための処刑と、個人的な報復の二重の意味で、彼を殺したのであった。
この写真だけを見れば、なんて残酷で非道なことだと思うが、その背景を知ればまた考え方が変わってくる。いずれにしても戦争に正義も不正義もないということだ。なまじ正義を唱えている方が胡散臭く感じる。それにしてもインパクトの大きな写真だ。しかしこの写真だけで誤魔化されてはならない。写真は往々にして間違った印象を見る者に与えることがあることを注意しなくてはならない。
(via http://www5.ocn.ne.jp/~kunisada/2006.10.12.html)
写真、映像、記事。全てに言える話。側近や家族を殺したのもその背景を知ればまた変わるかもしれない。なんにせよ、外から勝手に入ってくる情報を完全に鵜呑みにするのはやめたほうがいい。
ところが、調査結果に対して、
「文系や低所得者をバカにしたものだ」
という、見事なまでに短絡的な反発が相次いだことで、盛り上がった。もはや慶応大の思うツボだろう。はからずも、反発している人間自身が、
「無前提に、文系や低所得者をバカにしている」
ということを証明している。
「放射能が怖いのは文系、低所得、非正規、無職」 ――慶応大の調査結果に、反響さまざま | Bizトピックス | キャリコネ (via katoyuu)